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くすみが酷いなら!ものまねメイクのざわちんが愛用している二十年ほいっぷ

読了までの目安時間:約 6分

女医
あなたの顔は全体的に、くすみが酷いですか?

 

くすみが酷いと、年齢以上に見られます。

 

■シミ
■シワ
■キメ

 

が強調されているので、時には10歳以上年上に見られる事も・・・

 

本当は、42歳なのに、言われないけど、50歳ぐらいに見られているとホントショックですよね。。。

 

 

顔のくすみが取れると、どんなに違うか、下記の写真を見て下さい。

 

くすみ

 

これだけ違うとちょっと驚きますよね。。

 

くすみには、2種類あることをご存知ですか?

 

「くすみ」と一言で言っても、実は2種類のくすみがあります。

 

■皮脂膜のくすみ
■角質層のくすみ

 

この2種類です。もちろん、この2種類は違いがあります。

 

「皮脂膜のくすみ」とは、
一般的に皮膚の表面についている汚れが重なってできたくすみです。

 

「角質層のくすみ」とは、
肌が乾燥すると、潤いを閉じ込めようとします。

 

そのために、角質層を厚くして、その下に潤いを閉じ込めてしまいます。
こうなると肌の透明感がなくなるため、くすみが発生します。

 

皮脂膜のくすみだと、一生懸命洗ったり、ちょっと洗浄力の強い洗顔石鹸を使うと取れそうですが、逆に、肌がつっぱる、、、という現象が起こります。

 

これは、乾燥しているから起こる現象で、そうなると、肌角質層のくすみが出てきます。

この繰り返しが起こって、あなたの肌がくすんで、ちょっと老けたように見えてしまいます。

 

あなたもそうだと思いますが、この2つのくすみが原因のうち、1つのくすみしか落ちない洗顔石鹸を使っています。
そのため、くすみが結局治らないというぐるぐるしたサイクルに陥っています。

 

2種類のくすみを同時に落とす洗顔石鹸があります。

 

それが、「二十年ほいっぷ」という洗顔石鹸です。

 

20年ほいっぷ

 

なぜ、二十年ほいっぷだと、2種類のくすみを落とす事が出来るか、
というと、「超極小弾力泡」という泡に秘密があります。

 

超極小弾力泡だとくすみが、根こそぎとれる3つの理由とは

 

  • 気泡が小さくて、つぶれずに、汚れを絡めとる!

超極小という名前の通り、石鹸の泡が極小です。
泡が小さすぎるので、割れずに、汚れを絡めとって、キレイに落としてくれます。

 

  • 小さい無数の気泡が汚れをたくさん吸い取ります

泡の大きさによって、吸着面積が違います。
実は、気泡が小さい方が、表面積が大きくなるんです。
ここは結構勘違いしそうなところです。
そのため、汚れをたくさん吸着して絡めとってくれます。

  • 気泡が小さいので、他では入りきらない隅々まで入り込みます

くすみの原因となっている小さい凸凹が必ず肌にはあります。

 

通常の石鹸では、気泡が小さいので、隅々まで入りきらずに、
表面だけ汚れをとっています。

 

でも、二十年ほいっぷの気泡は極小のため、隅々まで入り込んで汚れを落とします。

きめ細かい、無数の気泡から出来上がる泡がコレです。

 

 

弾力泡

 

弾力がある泡に見えませんか?

 

これだけ弾力がある泡は、北海道で作っているから、
というのと、「北海道のホエイ」という成分に秘密があります。

 

ホエイは、チーズを作る過程で取れる潤いの成分です。

 

チーズは、北海道でたくさん作られるので、北海道だから出来る技です。

 

実は、ものまねメイクで有名な、ざわちんが愛用しています。

 

マスクかぶったものまねメイクで2014年は、どんどんテレビに出ていましたよね。
ついに、マスクを外した素顔も公開して話題になっていました。

私は、ビストロスマップに出て、スマップと絡むわちんが面白かったです。

 

肌のくすみであなたも今より10歳若返る事が出来るかも。

 

もう年齢以上、上に見られる事はありません。

 

 

あなたの見た目が10歳若くなる!?

ざわちんも使っている「二十年ほいっぷ」


 

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